音楽にまつわるあれこれ
音の組曲

音楽史

音楽史と様式の変遷

西洋音階の歴史 長音階と短音階はどのように成立したのか

現在の西洋音楽では、ドレミファソラシドの7音をもとにした音階が基本になっています。長調と短調を前提に曲を捉える考え方も、私たちにはかなり身近なものとなっています。ですが、この形が最初から存在していたわけではありません。西洋音楽の歴史をさかの...
2020.04.13
音楽史と様式の変遷
音楽理論の基礎構造

音律とは何か 平均律・純正律・中全音律などの違いを知る

現在、私たちが日常的に触れているピアノなどの鍵盤楽器では、平均律が前提になっていることがほとんどです。そのため、「ドレミファソラシド」の並び方や、どの調で弾いても同じように使えることを、あまり疑わずに受け止めているかもしれません。ですが、歴...
2020.01.06
音楽理論の基礎構造

カテゴリー

  • 音楽理論の基礎構造
  • 音楽史と様式の変遷

最近の投稿

  • 終止とは何か 曲が落ち着く理由を理論的に理解する
  • 調性とは何か 主音を中心に音楽がまとまる仕組み
  • 西洋音階の歴史 長音階と短音階はどのように成立したのか
  • 音律とは何か 平均律・純正律・中全音律などの違いを知る

当サイトについて

プライバシーポリシー

音の組曲
© 2020 音の組曲.
  • ホーム
  • トップ